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▲写真1 豊浦町大岸
国道37号から道道豊浦
ニセコ線に入って間もない地点
電光表示盤は
「6km先悪路あり 走行注意!」 |
▲写真2 電光表示盤のすぐ先の
この看板には「前方8.4km
砂利道区間有り」とある |
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| ▲写真3 |
▲写真4 道央道(右側の斜面の
中腹)と併走 |
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| ▲写真5 道央道をくぐると… |
▲写真6 すぐに砂利道となる
国道37号分岐から約6.1km |
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▲写真7 工事標識の後ろに
ゲートの扉がある |
▲写真8 写真6地点を前方から見る |
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▲写真9 砂利道区間に入ると
一気に狭くなる |
▲写真10 |
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▲写真11 起点(豊浦町大岸R37交点)
から7km |
▲写真12 |
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| ▲写真13 待避所以外ではすれ違い困難 |
▲写真14 起点から8km |
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| ▲写真15 |
▲写真16 |
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| ▲写真17 起点から9km |
▲写真18 |
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2004年6月12日撮影。
道央道豊浦ICの近くから道道豊浦ニセコ線に入り、ニセコ方面へ向かっていくと、道央道と併走したあと(写真4)、その道央道をくぐる地点(写真5・6)から砂利道となる。
2車線舗装道路から一気に1車線の砂利道となり、対向車とのすれ違いは待避所以外では困難な狭さになってしまう(写真13)が、路面は最近整備されたのか走りやすい。
山深い所を走る狭くて心細い道だが、1kmおきに立てられている緑色ベースのキロポストが、この道が主要道道であることを示している。
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